2018年10月2日(火)~5日(金)、お台場の東京ビッグサイトで開催している「TOKYO PACK 2018-2018東京国際包装展-」に薬の絵文字(ピクトグラム)を中心に出展しています!

10月5日(金)には、京都薬科大学の髙山 明氏による「医薬品の薬効を示すピクトグラムの作成とその必要性」と題し、医薬品の薬効を示すピクトグラムについての講演も予定されています。

 

東京国際包装展は、2年に一度、公益社団法人 日本包装技術協会が主催し、包装の最新情報が一堂に集まる国際包装展です。

身近な包装から珍しい包装まで、身をもって体験できる大イベントで、医薬品の場合はその包装にどれだけ分かりやすく情報を掲載するかが課題になります。
お時間のある方、ご興味のある方、ぜひご覧ください。


名称:TOKYO PACK 2018 - 2018東京国際包装展 - Tokyo International Packaging Exhibition 2018

会期:2018年10月2日(火)~5日(金) 4日間

開場時間:10:00 ~ 17:00 (来場登録受付開始 9:30)

会場:東京ビッグサイト(東京国際展示場) 東展示棟1~6ホール

入場料:1,000円(税込) ただし、来場案内状(招待券)を持参した場合・事前登録した場合は無料

テーマ:考えよう 地球をまもるパッケージ

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