くすりの適正使用協議会では、約10年ごとに先を見据えたRAD-AR活動のあり方と、それを踏まえた協議会への役割について専門家および有識者からなる「RAD活動のあり方に関する検討会」を組織し、議論を行ってきました。
平成22年度、RAD-AR活動の根幹をなす「医薬品適正使用の確保」について、今日の医療・医薬品をとりまく情勢を踏まえ、どのようなアプローチがあるのか、また同時に、活動を支える組織、財政、広報活動のあり方について、5回にわたり検討しました。
 その提言をご報告いたします。
【RAD-AR活動のあり方に関する検討会報告書】はこちらからどうぞ

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