お子さんへのくすりの使い方

副作用

発赤、じんましん、元気がない、ふるえなどいつもとちがう様子がみられた時は、できるだけ早く医師や薬剤師に相談しましょう。

以下にあてはまるときには、あらかじめ医師や薬剤師に相談してください。

  1. 1.別の病院や診療所で「くすり」を飲んでいる。
  2. 2.アレルギーやじんま疹などが出たことがある。
  3. 3.「くすり」の副作用を経験している。

※長期間使用の場合には、腎臓や肝臓などに機能障害が出ることもありますので、定期的に病院で検査を受けましょう。