トップ対談

くすりの適正使用協議会のあるべき姿について、トップの方との話し合いを通して考える対談企画です。

特別編 公益社団法人 日本医師会 会長 横倉 義武氏

RAD-AR News Vol.28-No.1(2017.6/通算116号)掲載

今回は特別編として、日本医師会の横倉会長との対談をお届けします。

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Vol.15 マルホ株式会社 高木 幸一氏

RAD-AR News Vol.27-No.3(2017.2/通算115号)掲載

皮膚科領域に特化したスペシャリティ ファーマならではの、塗り薬の適正使用の取り組みなどについて詳しくお話を伺いました。

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特別編 独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 理事長 近藤達也氏

RAD-AR News Vol.27-No.2(2016.10)掲載

今回は、特別編として独立行政法人 医薬品医療機器総合機構 理事長 近藤達也氏との対談をお伝えします。

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特別編 公益社団法人 日本薬剤師会 山本 信夫氏

RAD-AR News Vol.27-No.1(2016.6)掲載

今回は、特別編として日本薬剤師会の山本会長との対談をお伝えします。

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Vol.14 大正製薬株式会社 取締役会長 上原 明氏

RAD-AR News Vol.26-No.3(2016.2)掲載

第14回は、大正製薬の上原会長との対談です。 医療用医薬品、一般用医薬品から機能性食品、健康食品まで、さまざまな製品で生活者の健康と美に貢献している同社グループは、くすりの適正使用においても業界をリードする数々の斬新な取り組みを進めています。

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Vol.13 協和発酵キリン株式会社 代表取締役社長 花井 陳雄 氏

RAD-AR News Vol.26-No.2(2015.9)掲載

第13回は、発酵技術で培われたバイオテクノロジーを基盤とする協和発酵キリンの花井社長との対談です。バイオ医薬品の適正使用の領域で同社が進めている革新的な取り組みや、患者さんへの貢献への思いについてお話を伺いました。

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Vol.12 Meiji Seika ファルマ株式会社 代表取締役社長 小林 大吉郎氏

RAD-AR News Vol.26-No.1(2015.5)掲載

第12回は、Meiji Seika ファルマ(株)の小林社長との対談です。赤ちゃんのミルクから日々の食事、流動食まで、人生のあらゆる場面で関わりのある製品を幅広く手がけ2016年に創立100周年を迎える明治グループの中心的存在であるMeiji Seika ファルマのくすりの適正使用について語っていただきました。

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Vol.11 日本新薬株式会社 代表取締役社長 前川 重信氏

RAD-AR News Vol.25-No.4(2015.2)掲載

第11回は、日本新薬の前川社長との対談です。京都を地盤にユニークな新薬を生み出してきた同社。くすりの適正使用についても、利用者の目線を意識した独自の取り組みを進めています。

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Vol.10 キッセイ薬品工業株式会社 代表取締役会長 兼 最高経営責任者 神澤 陸雄氏

RAD-AR News Vol.25-No.3(2014.11)掲載

第10回は、キッセイ薬品工業の神澤会長との対談です。売上に対する研究開発費が大きい同社のユニークな取り組みをご紹介いただいたほか、設立初期から協議会活動を見守ってきた神澤会長より、今後の活動拡大について力強い提言をいただきました。

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Vol.9 中外製薬株式会社 代表取締役会長 最高経営責任者 永山 治氏

RAD-AR News Vol.25-No.2(2014.8)掲載

第9回は、中外製薬の永山会長との対談です。 がん、骨・関節領域に強みを持つ同社の取り組みは、生活習慣病をはじめとした慢性疾患とはまた違う「バイオ医薬品の適正使用」のあり方を示唆しています。

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Vol.8 田辺三菱製薬株式会社 代表取締役社長 土屋 裕弘氏

RAD-AR News Vol.25-No.1(2014.5)掲載

第8回は、田辺三菱製薬株式会社の土屋社長との対談です。患者さんのニーズに応える医薬品を率先して世に送り出してきた田辺三菱製薬株式会社の創薬と育薬の考え方や製薬企業のあるべき姿などをテーマに、議論は大いに盛り上がりました。

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Vol.7 武田薬品工業株式会社 代表取締役社長 長谷川 閑史氏

RAD-AR News Vol.24-No.4(2014.2)掲載

第7回は、武田薬品工業の長谷川社長との対談です。日本を代表する製薬企業の、患者さん・医療関係者が安心して使えるくすりの開発・製造への取り組みから、協議会が取り組んでいる適正使用の推進に向けた活動のヒントが見えてきました。

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Vol.6 大日本住友製薬株式会社 代表取締役社長 多田 正世氏

RAD-AR News Vol.24-No.3(2013.11)掲載

第6回は、大日本住友製薬の多田社長との対談です。 社をあげての東日本大震災に対する支援や、適正使用情報の提供力向上のためのShink活動など、相手の目線に立って物事に取り組む会社の活動から、くすりを使用する現場でのあるべきアプローチの姿が語られました。

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Vol.5 第一三共株式会社 代表取締役社長 兼 CEO 中山 讓治氏

RAD-AR News Vol.24-No.2(2013.8)掲載

第5回は、ワクチン・ジェネリック・OTC医薬品など、既存の新薬メーカーの枠を超えた新たなビジネスモデルを追求している第一三共株式会社の中山社長との対談です。 第一三共のさまざまなチャネルを生かした情報交流についての議論を通して、くすりの適正使用についての情報発信のあり方をお話しいただきました。

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Vol.4 興和株式会社 代表取締役社長 三輪 芳弘氏

RAD-AR News Vol.24-No.1(2013.5)掲載

第4回は、医療用医薬品やOTC医薬品(一般用医薬品)などファインケミカル分野のみならず、繊維、機械、建材などさまざまなフィールドで事業を展開する興和株式会社の三輪社長との対談です。
ワールドワイドで展開する企業のトップとして、またOTC医薬品の普及に努めた立場からのスケールの大きな問題 提起に、対談は大いに盛り上がりました。

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Vol.3 塩野義製薬株式会社 代表取締役社長 手代木 功氏

RAD-AR News Vol.23-No.4(2013.1)掲載

社会のあり方、医療のあり方が大きく変化している現在、くすりの適正使用はどのような状況にあり、それに対応して新体制となったくすりの適正使用協議会はどのような活動をしていくべきなのでしょうか?第3回は、塩野義製薬株式会社の手代木社長にお話しいただきました。

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Vol.2 エーザイ株式会社 代表執行役社長 (CEO) 内藤 晴夫氏

RAD-AR News Vol.23-No.3(2012.11)掲載

第2回は、エーザイ株式会社の内藤社長にお話しいただきました。エーザイ株式会社の企業理念であるhhc*は、協議会活動にも通じるものがあり、協議会活動の現状と未来、それを取り巻く業界の状況などについても語り合っていただきました。

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Vol.1 アステラス製薬株式会社 代表取締役会長 野木森 雅郁 氏

RAD-AR News Vol.23-No.2(2012.8)掲載

社会のあり方、医療のあり方が大きく変化している現在、くすりの適正使用はどのような状況にあり、それに対応して新体制となったくすりの適正使用協議会はどのような活動をしていくべきなのでしょうか?第1回は、アステラス製薬株式会社の野木森会長にお話しいただきました。

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